- 2005年9月26日 22:43
- 携帯電話
KDDIと東芝、日立が燃料電池を内蔵した携帯電話を試作。東芝は「A5509T」、日立は「W32H」をベースとした試作端末を発表。両方ともに従来のリチウムイオン電池とのハイブリッド型!になっているそうで
東芝端末では従来の2.5倍の電池容量を実現。
記事中に試作端末の写真があるのですが、東芝はかなり太り気味・・・な印象(^^;です。日立のほうがすっきりスリム・・・に見えるけど液晶側に電池があるような感じに見えます。
高機能化で電池の容量がどんどん大きくなってきていますが、この燃料電池で飛躍的な進化が期待できそうです。今後開始される予定の地上デジタル波の受信等には欠かせないかもしれないですね。
んでも地面に勢いよく落としたら高濃度メタノールが飛び散るんでしょうか。ちと心配ですが大いに期待!
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