- 2005年11月14日 22:31
- ハードウェア
マイクロソフトからレーザー方式のマウスやキーボードの新モデルが発表になりました。いままでの光学マウスに比べて性能が良いため、光沢のある表面や不透明ガラスの上なども問題なく利用できるのが特徴。また1,000dpi という高解像度の光学式センサーを採用したことで、ちょっとの手の動きでポインタを自由に操ることが可能です。大画面、ワイド式などのディスプレイが出現し、解像度も上がっているので、こういうマウスもそろそろ必要な時代ということでしょうか。シネマディスプレイ並のものを利用している方や、ゲームをプレイする方には良いかも。