- 2008年10月 2日 00:11
ウィルコムと百度(Baidu)が中国語ユーザー向けのモバイル情報サービスの検討を実施することに合意。
このところ訪日数が増えている中国語圏の方に向けての、新たな情報サービスに関するプレスリリースです。
たしかに都内を歩いていると中国語が頻繁に飛び交っている場面に遭遇することが多くなったと感じますし、需要は非常に高いのではないかと推測します。
個人的には、オフィシャルショップのような位置づけのスポットがないと、そもそもの「端末母数」を増やせないような気もしますが。ところで、プレスリリースの下のほうにある写真を一見して、「Baiduの代表取締役社長に就任したばかりの井上俊一さん、久々に拝見したらずいぶん太りましたね!」と思ったら、代表取締役の陳 海騰氏でした(汗)
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